国際通りのお土産は何時まで?深夜の営業時間と購入場所を徹底調査

国際通りのお土産は何時まで?深夜の営業時間と購入場所を徹底調査

沖縄旅行の夜、美味しいアグー豚のしゃぶしゃぶや活気ある民謡居酒屋を楽しんだあとに、ふと時計を見て「しまった!」と焦ってしまった経験はありませんか。

明日の帰宅に向けて国際通りで職場や友人へのお土産を買いたいけれど何時までお店が開いているのか不安になったり、平和通りやドン・キホーテなら深夜でも大丈夫なのかと慌ててスマホで検索したりすることもあるでしょう。

実は那覇の夜は時間帯によって買えるものが劇的に変化するため、事前に正確な営業時間を把握しておくことが、悔いのない旅行にするための最大の秘訣です。

夜の国際通りで時計を見てお土産の買い忘れに焦る旅行者のイラスト
那覇の夜は意外と早い?時間を把握していないと焦ることに。
記事のポイント
  • お菓子御殿などの主要な専門店は22時がひとつのタイムリミットである
  • 平和通りなどの商店街エリアは夜が早く夕方以降の散策には注意が必要である
  • 22時以降もドラッグストアを活用すればお土産は確保できる
  • 深夜はドン・キホーテ(国際通り店は翌朝5時まで)やコンビニが頼れる
目次

国際通りのお土産は何時まで買えるか徹底調査

那覇の夜は、私たちが想像しているよりも少し複雑です。意外と早く店じまいをしてしまうエリアもあれば、深夜まで眠らないお店も存在します。ここでは、旅行者の皆さんが特によく利用する主要なスポットごとに、具体的な閉店時間と、絶対に逃してはいけない狙い目の時間帯について、体験談も交えつつ分かりやすく解説していきます。なお、営業時間は季節や事情で変更されることがあるため、心配な方は公式情報もあわせて確認しておくと安心です。

平和通りの営業時間は意外と早い

国際通りからむつみ橋交差点付近で分岐するアーケード街「平和通り」や「市場本通り」。ここは、昔ながらの衣料品店や乾物屋、ローカルな雑貨店がひしめき合い、ディープな沖縄の雰囲気が漂う大好きなエリアなのですが、夜のショッピングに関しては少し注意が必要です。

平和通り・公設市場周辺は19時から20時に閉店するため夜の散策には注意が必要

結論から言うと、平和通りや市場本通りの小規模な店舗は、夕方〜夜にかけて早めに閉まる傾向が強いです。体感としては19時〜20時台にはシャッターが下り始める店が増えるので、夕食後の散策をメインに考えている方は要注意。

「国際通りは夜遅くまで賑わっているから、その奥にある商店街も同じだろう」という感覚で、夕食を食べ終わった21時頃に「さあ、ディープな沖縄を探検しよう」と思って向かうと、そこにはすでにシャッターが閉まり、静まり返った通りだけが広がっている……という悲しい事態になりかねません。実際、私も初めての沖縄旅行でこのミスをしてしまい、薄暗いアーケードの中をただ歩くだけになってしまった経験があります。

【検索時の落とし穴にご注意ください】
スマホで「平和通り 営業時間」と検索すると、静岡県熱海市にある「熱海駅前平和通り商店街」の情報が上位に出てくることがよくあります。場所は全く違いますが、「観光地の商店街で夜が早い(18時頃閉まる店が多い)」という点は共通しています。沖縄の平和通りでの買い物は、可能な限り日中、遅くとも夕食前の18時台までに済ませるのが鉄則です。

また、観光の大きな目玉である「那覇市第一牧志公設市場」も同様です。市場の施設としては夜まで開いている時間帯があっても、1階の精肉店や鮮魚店、漬物店などの物販エリアは夕方から店じまいが進みやすいです。「夜市みたいに賑わっているかも」と期待して夜遅くに訪れると、片付けムードの場面に遭遇しがちなので、市場の活気を感じたいならお昼〜夕方の訪問がおすすめです。

御菓子御殿は22時まで営業している

沖縄土産の代名詞とも言える「元祖紅いもタルト」。これを販売する御菓子御殿での買い物は、もはや沖縄旅行における欠かせないイベントの一つですよね。国際通りの中心に位置する「国際通り松尾店」などの主要拠点は、基本的に22:00まで営業しています。

22時がお土産選びの境界線。専門店は閉店し、以降はドラッグストアなどが中心になる図解

この「22時」という時間は、単なる閉店時間以上の意味を持っています。それは、きちんとした箱菓子や、職場の上司、大切な人への「指名買い」をするためのデッドラインです。なぜなら、22時を過ぎると、こうした「正規のブランド専門店」が次々と閉まってしまうからです。

御菓子御殿は単なる売り場ではありません。首里城を模した豪華な外観や、店内で紅いもタルトが作られていく様子を見学できる製造ラインなど、エンターテインメント性も含めた「正規のブランド体験」ができる場所です。店員さんが丁寧に商品を包んでくれるサービスや、試食をしながらじっくり選べる環境も、専門店ならではの魅力ですよね。

同様に、沖縄県物産公社が運営し、県内最大級の品揃えを誇る「わしたショップ国際通り店」も、(公式案内では)9:00〜22:00が目安です。ここには、定番のお菓子だけでなく、マイナーな離島の調味料や伝統工芸品など、他では手に入りにくいレアな商品が揃っています。もしあなたが、「ありきたりなお土産ではなく、少しこだわったものを探したい」と考えているなら、夕食の時間を少し早めてでも、この22時というリミットまでに買い物を済ませることを強くおすすめします。

沖縄旅行のお土産選びで失敗したくない方は、ぜひ以下の記事も参考にしてみてください。

那覇空港で買えるパイナップルケーキ徹底比較!売り場とおすすめ

ドラッグストアなら23時前まで可能

ドラッグストアなら23時前まで可能

「夕食やお酒が盛り上がってしまって、気づいたら22時を過ぎていた……」そんな場合でも、まだ諦める必要はありません。国際通りに数多く点在するドラッグストアが、深夜の頼れる味方になってくれます。実は、この時間帯こそが、賢い旅行者が「バラマキ土産」を調達するゴールデンタイムなのです。

国際通りのドラッグストアは、単なる薬局ではなく、お土産屋さんとしての機能も非常に充実しています。特に、ちんすこうの大袋入りや、沖縄限定のフェイスマスク、シークヮーサー風味のハイチュウなど、「質より量」を重視したい時や、親しい友人へのカジュアルなお土産を探すのに最適です。

ダイコクドラッグは22時50分閉店。専門店が閉まった後の救済策として活用できる
店舗名閉店時間特徴・活用ポイント
サツドラ 沖縄国際通り店22:00北海道系だが沖縄土産も豊富。専門店の閉店と同じく22時で一区切り。
ダイコクドラッグ 国際通り牧志店22:50牧志駅近く。安価なバラマキ菓子のまとめ買いに最適。
ダイコクドラッグ 国際通り県庁前店22:50県庁前駅・パレットくもじ近く。ビジネスホテル街からのアクセス良。

ここで特筆すべきは、ダイコクドラッグの「22:50閉店」という絶妙な設定です。

御菓子御殿などの専門店が22時に閉まったあと、約50分間だけ残されたこの時間は、まさに「買い忘れ難民」のための救済措置と言えます。「あ、あの人へのお土産を買い忘れた!」と思い出した時、23時前までなら滑り込みでダイコクに駆け込めば、リーズナブルな価格でお菓子やコスメを確保できます。免税対応もしているので、海外からの友人を案内する際にも重宝しますよ。

ドン・キホーテ国際通り店は深夜5時まで営業で便利

日付が変わっても買い物がしたい、あるいは翌日の早朝便で帰る前に何か買っておきたい。そんな時の最終兵器にして、国際通りのランドマーク的存在が「ドン・キホーテ国際通り店」です。

ドン・キホーテ国際通り店は翌朝5時まで営業。深夜の食品やお酒の調達に便利

よく「ドンキ=24時間」のイメージがありますが、国際通り店の公式案内の営業時間は「9:00〜翌5:00」です。それでも深夜帯までしっかり開いているため、旅行者にとっては十分すぎるほど頼れる存在。食品や衣料品、家電、そしてトラベル用品まで、ありとあらゆるものが揃います。

1階の食品・お土産コーナーは常に観光客で賑わっており、定番のお菓子箱から、少しマニアックなレトルト食品、オリオンビールのTシャツまで、ここに来れば「沖縄土産」と呼ばれるものは大抵手に入ります。

特に深夜帯は、店舗入口周辺の演出や照明も相まって、ちょっとした夜の観光スポットのような独特の熱気を帯びています。昼間とは違う、多国籍でカオスな雰囲気もまた、国際通りの夜の楽しみ方の一つかもしれません。

私も深夜に急にスーツケースのスペースが足りなくなって圧縮袋を買いに走ったり、ホテルで部屋飲みをするためのお酒とおつまみを調達したりと、何度もお世話になっています。困ったときに「ドンキに行けばとりあえずなんとかなる」という安心感は、旅先において何物にも代えがたいものです。

店舗の詳細なフロアガイドや最新情報は、以下の公式サイトで確認しておくとスムーズです。

(出典:ドン・キホーテ公式サイト『ドン・キホーテ国際通り店 店舗情報』

早朝便にも対応できるコンビニ土産

深夜や早朝の国際通りで、意外と侮れない存在なのがコンビニエンスストアです。「せっかくの沖縄旅行でコンビニ?」と思うかもしれませんが、沖縄のコンビニは本土とはラインナップが大きく異なり、立派な「お土産屋さん」として機能しています。

沖縄のコンビニで買えるお土産。泡盛コーヒーや大東寿司、沖縄限定グミなど

特に早朝のLCC便などを利用する場合、空港の売店が開いていない時間帯に移動することもありますよね。そんな時、24時間いつでも沖縄らしいアイテムが手に入るコンビニは最強の味方です。

  • ファミリーマート: 沖縄ファミマは独自路線が強く、「泡盛コーヒー」や「オリオンビール」のコラボ系、沖縄そばのカップ麺など、ここでしか出会えない商品が見つかることもあります。さいおんスクエア店などは売り場も広くおすすめです(取扱は店舗・時期で変動するため、出会えたらラッキー!くらいの感覚が◎)。
  • ローソン: 国際通り松尾店などでは、タイミングによって大東島の名物「大東寿司」や、パパイヤの漬物など、スーパーでも見かけないような地域産品が入荷していることがあります。これらは夜食にも最高です(入荷は日によって差があります)。
  • セブンイレブン: 沖縄への進出は後発ですが、「グミんちゅ」などの地域限定系や、大手メーカーとコラボした限定商品でお土産需要をがっちり掴んでいます。

「コンビニで済ませた」と思われないコツは、沖縄限定のロゴが入った商品や、地域限定の味を選ぶこと。クオリティの高い限定商品は、話のネタにもなりますし、自分用のお土産としても優秀ですよ。

国際通りでお土産は何時まで?深夜の完全攻略

ここまで主要なお店の営業時間を見てきましたが、ここからは単なるデータだけでなく、夜の国際通りを賢く歩くための「戦略」も深掘りしていきます。ご自身の宿泊エリアや、誰とお土産を買うのかという目的に合わせて動くことで、限られた夜の時間をより有効に使えるようになります。

雑貨やTシャツ店は早じまいに注意

沖縄らしいハイビスカス柄のリゾート雑貨や、ユニークなメッセージが書かれたTシャツを扱うお店は、国際通りにたくさんありますよね。特に女性に大人気の「Splash Okinawa」系列店などは、店内も可愛らしくて見ているだけでワクワクします。

雑貨やTシャツ店は21時台に閉店するため、夕食前の19時から20時に行くのがおすすめ

しかし、こうした雑貨・アパレル系のお店は、お菓子などの食品店に比べて店じまいが早めになりやすいという点に注意が必要です。目安としては、21時台(たとえば21:30など)で閉店する店舗も多く、遅い時間になるほど選択肢が減ります。

「ご飯を食べたあとに、腹ごなしついでにTシャツでも選ぼうかな」と悠長に構えていると、お店に着いた頃にはすでに閉店作業中……なんてことも。Tシャツや雑貨は、サイズを合わせたり、色や柄を鏡で合わせたりと、選ぶのに意外と時間がかかるものです。

ですので、自分用のお気に入りの雑貨やTシャツをじっくり探したい場合は、夕食後の時間ではなく、夕食前の19時〜20時頃までに行動するのが正解です。確実に手に入れたいなら、明るいうちに購入してホテルに置いてから食事に出かけるのが最もスマートな動き方かもしれません。

夜パフェなどの深夜スイーツも人気

お土産選びの合間に楽しみたいのが、最近の那覇のトレンドである「夜スイーツ」です。以前は「飲んだ後の締めはステーキ」というのが沖縄流の定番と言われていましたが、最近はその文化も少し様変わりしてきています。

那覇の夜はステーキだけでなく夜パフェなどの深夜スイーツもトレンド

定番中の定番である「ブルーシール国際通り店」は23:00まで営業しているという情報もあり、アメリカンな雰囲気の中で食べるアイスクリームやクレープは格別です(営業時間は変更されることもあるため、直前確認が安心)。しかし、最近注目されているのは、もっと遅い時間まで楽しめる「夜パフェ」や「夜カフェ」系のお店です。

たとえば「真夜中スイーツ(国際通りエリア)」のような深夜営業に特化したスイーツ店では、紅芋を使ったスイーツや南国フルーツ系のメニューなど、写真映えも抜群なメニューが遅い時間帯まで提供されています。

これらは物理的に持ち帰れるお土産ではありませんが、その場の空気感や、深夜に甘いものを食べる背徳感も含めて、素敵な「旅の思い出」というお土産になります。買い物の疲れを甘いもので癒やしながら、今日の戦利品について語り合う時間は、きっと忘れられない夜になるはずです。

ドン・キホーテ国際通りくもじ店は翌1時閉店に注意

ここで、ドン・キホーテに関して、ひとつ非常に重要な注意点をお伝えしなければなりません。それは、「ドン・キホーテ国際通りくもじ店」の営業時間です。

ドン・キホーテ国際通りくもじ店は深夜1時閉店。深夜2時に行かないよう注意

多くの人が「ドンキ=24時間営業」というイメージを持っていると思いますが、国際通り周辺には深夜帯の営業時間が異なる店舗があります。ドン・キホーテ国際通りくもじ店は、2025年6月25日にオープンし、営業時間は「08:00〜25:00(翌午前1時)」が目安です。つまり、深夜1時には閉店してしまいます。

【要注意】ドン・キホーテ国際通りくもじ店の営業時間
営業時間は「08:00〜25:00(翌午前1時)」が目安です。深夜2時に行くと閉まっている可能性が高いので注意しましょう。

もしあなたが、「ドンキならいつでも開いているから大丈夫」と思い込んで、深夜2時にタクシーや徒歩で「くもじ店」の方へ向かってしまったら……。閉店した真っ暗な店舗を前にして、途方に暮れてしまうリスクがあります。既存の「国際通り店(松尾エリア:翌朝5時まで)」と、「くもじ店(県庁寄り:翌1時まで)」では、営業時間が異なるということを明確に覚えておいてください。

深夜に確実にお買い物をしたい場合は、迷わず既存の「国際通り店」の方を目指すようにしましょう。場所と営業時間の違いをしっかり把握しておくことが、深夜の国際通り攻略の鍵となります。なお、くもじ店の公式情報は下記ページで確認できます。

(出典:ドン・キホーテ公式サイト『ドン・キホーテ国際通りくもじ店 店舗情報』

エリア別に見る夜間の買い物ルート

「国際通り」と一口に言っても、その長さは約1.6kmにも及びます。端から端まで歩くと20分以上かかるため、今ご自身がいる場所や宿泊しているホテルによって、最適な動き方は変わってきます。

国際通りのエリア別深夜買い物マップ。県庁前、松尾、牧志エリアの特徴まとめ

県庁前エリア(西側入口周辺)

ビジネスホテルやオフィスが集中するこのエリア。デパートの「リウボウ(パレットくもじ)」が夜に近づくにつれて閉館すると、一気に選択肢が減ります。22:50までは「ダイコクドラッグ国際通り県庁前店」が最後の砦として頼りになりますが、それ以降の時間になると、ドン・キホーテ(国際通り店)までは徒歩で10分以上かかります。深夜にこの距離を往復するのは少し骨が折れるので、このエリアに宿泊していて23時を過ぎた場合は、近くのコンビニで妥協するか、タクシーで移動する判断が必要になります。

牧志・安里エリア(東側入口周辺)

モノレールの牧志駅や、再開発エリア「さいおんスクエア」がある場所です。ここにはコンビニも多く、24時間営業で強力な拠点となります。また、「ダイコクドラッグ牧志店」も22:50まで頑張っています。ただし、国際通りの中心部(松尾方面)のドン・キホーテまではやはり距離があります。深夜の移動に不安がある方は、駅近くのコンビニやドラッグストアで必要なものを揃えるのが賢明です。

松尾・中心部エリア

ここは夜の買い物の最強エリアです。「ドン・キホーテ国際通り店」も「御菓子御殿松尾店」もすぐ近くにあり、深夜でも何かしらの解決策が見つかります。もしホテルがまだ決まっていないなら、夜遅くまで遊び倒すことを想定して、この松尾周辺やJALシティ周辺を拠点に宿を取ると、荷物を置くのにも便利で安心ですよ。

\買い物を楽しむなら中心部ステイが最強/
国際通りのど真ん中で、ドンキも御菓子御殿もすぐそこ。買い物した荷物をすぐに部屋に置きに行ける最高の立地です。

国際通りのお土産は何時までかまとめ

最後に、国際通りでのお土産選びの「時間割」をもう一度整理しておきます。このタイムラインを頭に入れておけば、夜の那覇で迷子になることはありません。

14国際通りのお土産は何時まで?
  • 22:00まで【ゴールデンタイム】: 御菓子御殿やわしたショップなどで、箱菓子や工芸品など「本気のお土産」を買うべき時間帯。
  • 23:00まで【敗者復活タイム】: 専門店が閉まった後、ドラッグストア(特にダイコク)でバラマキ菓子やコスメを確保できるラストチャンス。
  • 深夜帯【ミッドナイトタイム】: ドン・キホーテ(国際通り店は翌朝5時まで)とコンビニが主役。時間帯に合わせて「開いている方」を選べば、深夜でも何かしら揃えられる。

「国際通り お土産 何時まで」と検索してこの記事にたどり着いたあなたが、今どの時間帯にいるかによって、向かうべきお店は変わります。たとえ深夜になってしまっても、那覇の街ならきっと素敵なお土産が見つかるはずです。焦らず、夜の国際通りの独特な空気を楽しみながら、素敵なショッピングを楽しんでくださいね!

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