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旅行のパジャマ代わりはこれ!荷物を減らす選び方

旅行のパジャマ代わり、地味に悩みませんか。ホテルの浴衣がかゆい・はだける、部屋着のまま朝食会場やコンビニに行けるか不安、そもそも荷物を増やしたくない…みたいなやつです。

私も、ユニクロのリラコや無印良品の綿パジャマ、GUの部屋着、100均ダイソーのトラベルパンツ、ジャージやスウェットの代用、ワンピースとレギンスの組み合わせ、子供の修学旅行パジャマまで、いろいろ試しながら「結局どれがラク?」を考えてきました。

この記事では、旅行中に困りがちなポイントを前提に、パッキングと快適さのバランスが取りやすい選び方を、できるだけわかりやすくまとめます。

記事のポイント
  • ホテル浴衣が合わないときの代替アイデア
  • かさばらない素材・形の選び方
  • ユニクロ・無印良品・GU・100均の使い分け
  • ワンピース・レギンス・ジャージなどの現実解

旅行のパジャマ代わり基本

まずは「なぜ困るのか」と「どう選ぶと失敗しにくいか」を整理します。ここが固まると、ユニクロでも無印良品でも100均でも、選び方が一気にラクになります。

ホテル浴衣が合わない理由

寝る瞬間に「気になる」が増える

ホテルや旅館の浴衣って、雰囲気はいいんですけど、寝るとなると合わない人が一定数います。私がよく聞くのは、はだけやすい肌がチクチクする袖が邪魔の3点ですね。

まず「はだけやすい」。寝返りを打つだけで前が開きやすくて、気づいたらお腹が出てる…みたいなことが起こりがちです。これ、別に見た目の話だけじゃなくて、眠りが浅い人ほど「寒いかも」「ずれてるかも」って無意識に気になりやすいんですよね。旅行ってそれだけで疲れるので、ちょっとした違和感が積み重なると、翌日の元気が目に見えて減ります。

肌当たりの相性は想像以上に大事

次に「肌がチクチクする」。洗濯のりっぽいパリッと感が苦手な人もいますし、乾燥肌・敏感肌だと、いつもより痒く感じることもあります。普段の家なら保湿したり、いつもの洗剤・柔軟剤だったりで調整できるけど、旅先だと環境が変わるので、肌が揺らぎやすいのもあります。

動線が多いホテルほど袖問題が出る

そして「袖が邪魔」。朝食会場がビュッフェ形式だと、トングを取るたびに袖が気になるとか、テーブルの端に袖が触れるとか、地味にストレスです。さらに、大浴場へ移動する、館内の売店に行く、エレベーターに乗る…と動線が増えるほど「これで歩いていいのかな?」の心理的負担も出てきます。

浴衣が合わないのはワガママじゃなくて相性です。寝るときは「慣れた形・慣れた肌触り」に寄せた方が、翌日の元気が残りやすいです。

「睡眠のスイッチ」を邪魔しないのが大事

睡眠って、気合いでどうにかするというより、環境づくりの比重が大きいと思っています。たとえば、寝る前に熱が外に逃げて深部体温が下がりはじめると入眠しやすい、みたいな話があります。こういう「眠りに入る流れ」を邪魔しないためにも、体が冷えすぎたり、逆に蒸れたり、肌がムズムズしたりする要因はなるべく減らしたいところです。

(出典:厚生労働省「健康づくりのための睡眠ガイド2023」)

睡眠や体温の感じ方には個人差があります。体調面で不安がある方は、最終的な判断は専門家にご相談ください

かさばらない素材の選び方

「軽さ」より「体積」が効く

旅行のパジャマ代わりは、何よりかさばりにくさが大事です。厚手のスウェット上下は安心感がある一方で、スーツケースの体積を一気に持っていきます。重さももちろん大事なんですが、体感としては「荷物が閉まらない」「圧縮してもパンパン」みたいな体積問題の方が先に困りやすいかなと思います。

私が見てるチェックポイント

私は「薄いのに快適」寄りの素材を選ぶことが多いです。たとえば、さらっとした化繊系(速乾)や、薄手の綿(肌当たり)など。沖縄みたいに湿度が高い場所だと、乾きの早さが正義になることもあります。汗をかいたあとに「なんかずっと湿ってる…」が続くと、寝る前の気分が下がるんですよね。

具体的には、次の3つで判断すると失敗が減ります。

  • 畳んだときの厚み(バッグの底面積を圧迫しないか)
  • 乾きやすさ(洗濯 or うっかり濡れたときの復帰力)
  • 肌当たり(寝る前に「気になる」が増えないか)
素材の傾向向いてる状況気をつけたい点
速乾系(化繊)夏・湿度高め・洗濯したい肌が敏感だと合わない場合も
薄手の綿肌触り重視・寝心地優先乾きにくいことがある
ワンピース系荷物減らしたい・兼用したい冷えやすいならレギンス併用

「旅のストレス」を減らす方向に寄せる

数値で「何リットル減る」とかは条件で変わるので、ここはあくまで一般的な目安ですが、薄手・コンパクト・乾きやすいに寄せるほど、旅行のストレスは減りやすいと思います。逆に、肌が弱い人は、乾きやすさより肌当たりを優先した方が幸せなケースもあります。ここは「自分の弱点」を先に知っておくと、選ぶのが早いです。

迷ったら「旅先で一番困るのは何か」を先に決めると選びやすいです。蒸れが嫌なのか、冷えが嫌なのか、肌が嫌なのかで正解が変わります。

コンパクトなトラベルパジャマ

「パジャマ専用」を持つなら、役割を明確に

「ちゃんとパジャマを持っていきたい派」なら、最初からトラベルパジャマ(旅行用の薄手)を選ぶのもアリです。ポイントは、上下セットでも薄い・軽い・乾きやすいかどうか。ここがズレると「結局かさばる」「乾かない」「帰りが洗濯物で憂鬱」になりやすいです。

私が避けがちなパターン

私は、旅先で洗濯する可能性があるなら、乾きにくい厚手素材は避けます。特に短期旅行だと、乾かないままスーツケースに戻すのが一番つらいんですよね…。その意味で、速乾寄りの素材はかなり助かります。

あと、上下セットの「上」が意外と場所を取ることがあるので、私は「上はTシャツで代用」「下だけパジャマっぽいパンツ」みたいに、分割して考えることもあります。これだけで体積が変わることが多いです。

メリットハマる人
上下セット就寝の切り替えがしやすい眠りのルーティン重視
下だけ専用かさばりにくく調整しやすい荷物を減らしたい派
ワンピース枚数が減る、締め付けが少ない移動もラクにしたい派

買う前に見ると安心なこと

ネットで買う場合は、写真の雰囲気だけで決めると失敗することもあるので、素材表記厚み感はできれば確認したいです。口コミも参考にはなるけど、体質や好みの差が大きいので、最後は自分の感覚が頼りかなと思います。

商品選びの最終判断は、公式サイトの素材表記や注意事項を必ず確認してください。肌トラブルが心配な方は、無理せず専門家に相談するのも安心です。

💡 おすすめアイテム:専用のトラベルパジャマなら、ポーチに収まるほどコンパクトな速乾タイプが便利です。スーツケースの隙間にサッと入れられて、旅先の洗濯でもすぐ乾きます。


ワンピースとレギンス活用

荷物を減らしたい人の「最短ルート」

荷物を減らしたいときに強いのが、ワンピース+レギンスです。ワンピースは上下が一体なので、単純に「枚数」が減ります。さらに、ウエストが締め付けないタイプなら、移動中もラクです。新幹線や飛行機で長時間座る日って、締め付けがあるだけで疲れますよね。

冷え・露出・透けをレギンスで解決

ただ、ワンピースだけだと冷えや露出が気になることがあるので、レギンスがいい仕事をします。私は、冷房が強いホテルに当たったときに助けられた経験が何度もあります。あと、寝相が激しい人も、レギンスがあると安心感が増えます。

もうひとつは「透け」。薄手のワンピースは照明や体勢で透け感が気になることがあるので、レギンスがあると心理的にもラクです。旅先って、普段より気を張りがちなので、こういう不安要素を減らしておくと快適です。

館内移動の「ちょうどいい」ライン

あと地味に大事なのが「人前に出られるか」。朝食会場に行く・売店に行く・廊下を歩くくらいなら、ワンピース系は心理的ハードルが下がりやすいです。いわゆる部屋着っぽいトップスより、ワンピースの方が「服として成立してる」感が出やすいのもあります。

ワンピース+レギンスは、寝る・移動・館内歩きの全部をまとめやすいのが強みです。迷ったらこの形から考えるのもアリです。

館内着での移動可否や食事会場のドレスコードは施設ごとに違います。正確な情報は宿泊施設の公式案内をご確認ください

💡 おすすめアイテム:機内や長距離列車でも締め付けゼロ!1枚でキマる上に、シワになりにくいリラックスワンピースは旅の強い味方です。


ジャージ・スウェットで代用

「いつもの自分」に近いのが最大のメリット

メンズ寄りの選択肢としても、男女問わず現実的なのがジャージスウェットの代用です。寝返りしやすいし、肌に当たる感覚も「いつもの自分」に近いので、睡眠の質が落ちにくい気がします。旅行中ってテンションが上がっていても、体は疲れてるので「慣れてる」ってかなり大事です。

かさばり問題は「薄手」か「着ていく」で回避

ただし、厚手スウェットはかさばります。私なら、持っていくなら薄手のジョガー系や、普段着にもなるラフなパンツを選びます。もっと割り切るなら、移動日にそのまま着ていくのもアリです。スーツケースに入れずに済むだけで、体積は一気に楽になります。

コンビニに行けるか問題

ジャージの良さは、ホテルの外にちょっと出るときでも、そこまで「寝巻き感」が強くないことです。もちろん地域や時間帯にもよるし、ホテルの雰囲気にもよるんですが、少なくとも浴衣よりは「外出できる感」がある場合が多いかなと思います。

ただ、上下スウェットで外に出るのが気になる人は、上だけはTシャツ+羽織、下はジョガー、みたいに少し組み替えると落ち着きます。

パジャマ専用をやめて、兼用に寄せると荷物が減りやすいです。移動着→部屋着→寝る、ができると強いです。

外出時の服装マナーは場面によって異なります。周囲への配慮を優先しつつ、無理のない範囲で調整してください。

旅行でのパジャマ代わり選び

ここからは、みんなが気になりがちなブランド別・場面別の選び方です。ユニクロ、無印良品、GU、100均ダイソーあたりは、選択肢が多いぶん「どれを旅行向きにするか」がポイントになります。

ユニクロのリラコ活用術

リラコが旅行向きな理由はシンプル

旅行のパジャマ代わりで、ユニクロのリラコを推す人が多いのは納得です。軽い・乾きやすい・畳むと小さい、の三拍子がそろいやすいからです。旅行って「荷物を減らしたい」と「快適に寝たい」を同時に叶えたいので、ここがバランス良いのは助かります。

透け・冷え・だらしなさの回避ポイント

私のおすすめは、透けが気になる人は濃い色を選ぶこと。薄い色は条件によっては透けが気になりやすいので、心配なら濃い色+長めトップスにすると安心感が出ます。あと、冷房が強い部屋だと脚が冷えやすいので、冷えが苦手なら薄手レギンスを追加するのが現実的です。

「だらしなく見えない?」が心配な場合は、トップスを無地のTシャツにするだけで見え方が締まります。柄が多いと部屋着感が出やすいので、外に出る可能性がある人ほど無地寄りが無難です。

洗濯するなら「乾かし方」もセットで考える

リラコのような軽量アイテムは、洗濯しても乾きやすいのが強みなんですが、旅先は干す場所が限られることもあります。浴室乾燥があるか、ハンガーが足りるか、物干しロープが必要か、みたいなところまでセットで考えると失敗が減ります。

リラコは「部屋着っぽさ」が気になる場面もあるので、ホテルのルール(館内着OK/NG)や食事会場の雰囲気は事前に確認できると安心です。最終的な判断は各施設の案内に従ってください。

リラコは「下だけ快適」を作りやすいので、上は手持ちのTシャツで代用して荷物を減らすのが相性いいです。

無印良品の綿パジャマ案

肌が弱い人ほど「綿の安心感」が刺さる

肌が敏感だったり、化繊が苦手だったりするなら、無印良品みたいに綿素材の安心感がある選択肢は強いです。旅行って、日焼けや乾燥、いつもと違う洗剤のタオルなどで、肌が揺らぎやすいんですよね。普段は平気でも、旅先だと急に「なんかムズムズする」ってなることがあります。

綿の弱点は「乾きにくさ」

一方で、綿は乾きにくいこともあるので、連泊で洗濯する予定があるなら注意したいところです。私は「短期は綿でもOK、長期は乾きやすさ優先」にしがちです。綿を選ぶなら、薄手寄りや、風通しの良い織りのものを選ぶと、少し扱いやすくなります。

持っていく枚数を減らす工夫

「綿パジャマを持つ=荷物増える」になりやすいので、私は持っていくなら、トップスは普段のTシャツで代用して、ボトムスだけ綿のリラックスパンツにすることもあります。全部を専用品にしなくても、肌に触れる面積が大きいところだけ綿にするだけで満足度が上がることが多いです。

素材の相性は人によって差が大きいです。かゆみやかぶれが出やすい方は、無理せず専門家に相談しつつ、購入前に素材表示や公式情報を確認してください。

「肌に触れる部分だけ綿」みたいな部分最適でも、体感はかなり変わります。全部を完璧にしようとしないのもコツです。

💡 おすすめアイテム:環境変化で肌がデリケートになりやすい旅先には、かさばらない薄手のオーガニックコットンやダブルガーゼ素材のパジャマがおすすめです。


修学旅行でもOKなGU部屋着

集団行動の「見た目の安心感」が強い

修学旅行パジャマって、子供が持っていくものでもあるし、大人が「みんなと同じ部屋で寝る」みたいな状況でも気になりますよね。GUの部屋着系は、デザインが今っぽくて「パジャマ感が薄い」ものが見つかりやすい印象です。

修学旅行だと、先生や友達の目もあるし、移動も多いので、「いかにも寝巻き」より、ラウンジウェアっぽい方が落ち着く子もいます。大人でも、複数人で泊まるときは同じで、見た目の安心感があるだけでストレスが減ります。

選ぶときの優先順位

大人数で泊まるときは、露出が少なくて動きやすいセットアップが安心です。加えて、乾燥や冷房対策で羽織りものを1枚足せると、夜の不快感が減りやすいです。特に部屋の空調は自分だけの都合で決められないので、「調整できる服」が強いです。

あと、子供の場合はサイズ感が大事で、ピチピチだと寝苦しいし、逆にダボダボすぎると寝返りで裾が引っかかることもあります。家で一回寝てみるだけでも「これいける?」の判定ができます。

修学旅行は「寝るだけ」じゃなくて「移動」もセットなので、動きやすさと露出の少なさを優先すると失敗しにくいです。

学校や宿泊先によっては服装ルールがある場合があります。事前にしおりや案内を確認して、ルールに合わせて準備してください。

100均ダイソーのトラベルパンツ

「洗濯しない」で旅が軽くなる

荷物を減らしたい人に刺さるのが、100均ダイソー系のトラベルパンツや、旅行用の使い捨て系アイテムです。ここは好みが分かれますが、「帰ってから洗濯しない」で完結するのは、正直かなりラクです。

旅行から帰ってきた瞬間って、楽しかった反動でどっと疲れるじゃないですか。そこに洗濯物の山があると、現実に引き戻される感じがして私は苦手です。だから、タイパ重視で割り切るなら、この選択肢はかなり合理的です。

向いてる人・向かない人

向いてるのは、長期旅行、バックパッカー寄りの旅、帰宅後すぐ仕事がある人、荷物をとにかく減らしたい人。逆に、肌が弱い人や、素材にこだわりがある人は無理しない方がいいかなと思います。あと、使い捨てが気になる人もいるので、そこは価値観の問題です。

失敗しない使い方

もちろん、肌に合う・合わないはあるので、いきなり本番投入せず、家で試してからの方が安心です。特に、締め付け感や蒸れ感は、短時間の試着だけだと分かりにくいので、一晩使ってみると判断しやすいです。旅先で「合わない…」が起きると、地味にメンタル削られます。

タイパ重視なら「洗濯しない」発想はかなり効きます。肌が弱い人は無理せず、試してからが安全です。

製品の仕様や注意事項は商品ごとに異なります。購入時はパッケージ表示や公式情報を確認し、体調に不安がある方は最終的な判断は専門家にご相談ください

💡 おすすめアイテム:帰宅後の洗濯ストレスをゼロに!長期旅行や防災用にも使えるトラベルショーツ(使い捨てパンツ)は、旅行前にネットでまとめ買いしておくと安心です。


旅行のパジャマ代わり総まとめ

正解は「自分の困りごと」から逆算

旅行のパジャマ代わりは、「何を着るか」以上に、どこで困りやすいかを先に決めると選びやすいです。浴衣が苦手ならいつもの着心地に寄せる、荷物を減らしたいなら兼用(ワンピース+レギンス、ジャージ)に寄せる、タイパ重視ならトラベルパンツや使い捨て系も検討、みたいな感じですね。

私の感覚だと、迷う人ほど「全部の理想を1枚で叶えよう」としがちなんですが、旅行は環境が変わるので、1枚で完璧は難しいです。だから、優先順位を1つ決めて、他は「まあ許せる」に落とす方が、現実的で失敗しにくいかなと思います。

沖縄みたいな旅先だと「乾きやすさ」が効くことも

沖縄みたいに暑さと湿度がある旅なら、速乾寄りが助かることも多いです。汗をかく量が増えると、着替えの回数も増えやすいので、洗濯や乾燥のしやすさまで考えると安心です。逆に、冷房が強い部屋に当たることもあるので、冷えが苦手な人はレギンスや羽織で調整できる形が強いです。

荷物全体の整え方も一緒にやるとラク

もし荷物全体の考え方から整えたいなら、下の記事も参考になります。パジャマ代わりって単体で考えるより、「スーツケース容量」「洗濯の予定」「現地調達できるか」とセットで考えると、決断が早くなります。

館内着のルールや食事会場の服装規定は施設ごとに違います。正確な情報は宿泊施設の公式案内をご確認ください。また体調や肌の悩みがある方は、無理せず専門家に相談した上で判断してください。

結論:旅行のパジャマ代わりは「快適さ」と「荷物の少なさ」のバランス勝負です。自分の苦手(冷え・蒸れ・肌・見た目)を1つ決めて、そこを最優先にすると選びやすいです。

Reirei

こんにちは!沖縄好きのReireiです。 沖縄の魅力を、体験談と地元目線の情報を交えてご紹介します。 観光スポットだけでなく、穴場やグルメ情報も併せてご紹介。 「どこに行こう?」と悩むあなたの旅のヒントになりますように。

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